ぼつネタ

語化には訓練が必要です。
ある日突然できるようになるものではないので

ユーザーを第一に考えられるwebデザイナーは重宝されます。

ただし、サイト制作をするのが目的であれば
テーマ開発の知識は必要ありません。

目的に対して

スキル磨きはサイト制作する上ではあくまでも氷山の一角。

爆速でフリーランスとして自立しつつも土台をしっかり固めていく。
爆速で効果が出るサイトを

爆速でサイト制作が上手くなるコツ7選を今日は惜しみなく公開します。
未経験からフリーランスのwebデザイナーになりたい方は必ず最後までチェックしてください。

具体的に、どんな画像が使われているかどうかを確認する
超簡単な方法を3つお伝えします。


方法1つ目、画像を右クリック

まず、参考にしたいサイトを開き、
画像の上で右クリック。
このときに
GoogleChromeの時は「名前をつけて画像を保存」
Safariでは「画像をダウンロードに保存」
と出てくるものは、画像として作られている証です。

方法2つ目、画像をドラッグ&ドロップ

画像の上でドラッグ&ドロップして
移動できるものは画像が使われているということです。

方法3つ目、スマホで長押し

スマホで長押しすると、
画像の場合はこのように「写真に保存」ができます。

CSSで整えられている場合と、単に画像として作った素材を入れている場合の2パターンがあります。
初心者のうちはCSSで作り込んでいくよりも

綺麗な画像を用意して入れ込んでいく方が圧倒的に簡単です。

画像で表現されている場合は非常に参考にしやすいので
割と簡単に見栄えの良いサイトが作れます。


例えば、よくある見落としの例をお話しすると
スタイリッシュにオシャレにしたい気持ちが強すぎて
ナビメニューの表記を英語のみで書いてしまうこと。

「ターゲットのメインユーザーって英語圏の人なんですか?」

そもそも日本人がターゲットであるなら
ナビメニューは日本語で書きましょう。
ユーザーの脳を無駄に疲れさせてしまうと離脱されます。
そうなってしまっては
そもそも伝えたいことを伝える以前の問題。

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